スレタイ
死ぬべきだったワンピースキャラ
ペル
錦えもん
シャーロット・ペロスペロー
シャーロット・モスカート
パウンド
イガラム
パガヤ
チャルロス
スパンダムも普通に死ぬべきだった。
あいつ昇進までしたからな。
その後、ルッチも昇進してスパンダムの上司になった。
スパンダムがルッチの召使い/手下みたいになっているというネタが現実になったわけだ。
自分は今パンクハザードだから、正直CP9が昇進して戻ってくるなんて知らなかった。
でもロブ・ルッチが新しいボスになったと知れて嬉しい。
強敵だったし、ウォーターセブンが素晴らしくなったのは彼のおかげでもある。
スパンダムは当然の報いを受けた。
心配しなくていい。
これはスパンダムの状況に関するちょっとしたネタ寄りの情報だから、大きなネタバレではない。
それに、ルッチが彼に仕返しする流れはアニメ化されなかった扉絵連載の話で、この状況が最初に分かったのは映画だった。
でも、彼らの現状としては正史だ。
これを知っても、これから起きることのネタバレにはならないよ。
でもパガヤが生きてるのは面白すぎるんだよな(笑)
生きていることを謝った唯一のキャラ。
あとラオGも。
彼は戦闘中にほぼ死んだのに、数秒で戻ってきた。
くそ、あれ忘れてた。
戻ってきた時、めちゃくちゃ腹立ったわ。
イガラムを殺していたら、ロビンが味方の死に責任を負うことになっていた。
それはできないってことだろうね。
うん、その点では実写版の方がうまくやってる。
アニメでイガラムを生かしたことについては、わりと許せる。
ロビンは実際にはクロコダイルに勝ってほしくなかったわけだから。
だから、いずれ自分が止めなきゃいけないと分かっていた内戦を起こす直前に、コブラの側近の一人の死を偽装するのは筋が通る。
ボン・クレーが引き起こした政治的混乱を後始末する時、国で一番優秀な政治家を残しておきたいはずだからね。
個人的には、ロビンの助けでイガラムが生き延びるのは、ロビンの助けでクロコダイルに串刺しにされたルフィが生き延びるのと同じくらい正当化できると思う。
イガラムについては、まだ筋が通る余地があると思う。
もしロビンがあの攻撃で彼を死なせたくなかったなら、爆発する前に船から放り出した可能性はある。
それは、彼女が言われているほど冷酷ではなく、ある程度アラバスタを気にかけていたことを示す。
あるいは少なくとも、ビビを助けることでクロコダイルを妨害する計画を立てていたということになる。
他のキャラ?
うん、死ぬべきだったね。
そう、まさにそれ!
イガラムが生き残ることには物語上の意味がある。
キャラとその動機についてより分かってくると、彼が生き残るのが唯一筋の通る結果だったと分かる。
クロコダイルが殺したと思っている人たちを、ロビンが陰で助けていると想像すると楽しい。
画面上で彼女がルフィを助けるのを見ているから、画面外で他の人にも同じことをしていたと考えるのは自然だね。
錦えもんが死んでいたら、ワノ国の終盤はもっとずっと衝撃的になっていたと思う。
でも、死なせなかった理由も理解できる。
彼は結局、信じられないほどの強運の持ち主だからね。
カイドウと1対1で胸に直撃を食らって生き残る。
その一方で、傳ジローじゃなくてアシュラ童子がなぜか画面外で死ぬ。
最高だな(笑)
それにイゾウもな、かわいそうに。
そしてお菊もかわいそう。
初めて読んだ時、キャラたちがイゾウが死んだと話しているのを見て、自分がガスライティングされているような気分になった。
尾田先生が「十分に人を殺していなかった」と気づいて、ランダムにイゾウを選んで、できるだけ早く処理したように感じるんだよね。
お菊が彼の死に反応するパネルが一枚もないという事実は、自分には信じられない。
ヤマトがカイドウのいわゆる死に反応していないのも、かなり意味不明。
アシュラ童子も同じように感じた。
ワンピースで至近距離の爆発で死ぬやつなんているか?
あんなの傷がつくくらいで済むだろ。
ワノ国の死は、尾田先生が人を殺さなきゃいけないと分かっていたけど、その覚悟がなくて、だからどの死も信じられないものになった感じがする。
カイドウよりもカン十郎、オロチ、そしてどこかのCP0エージェントの方が、討ち入りで主要人物を多く殺しているのは、なかなかすごい。
ペルは残りの日数を数えておいた方がいい。
実写版では絶対に生き残れない。
メリーを殺す度胸があったんだから、彼もこのリストに入るべきかもしれない。
漫画ではペルは死ぬべきだったとずっと思っていた。
でも今は、実写版でキャラをどんどん殺すことに抵抗がないと示したあと、シーズン3で彼らにできる一番面白いことは、彼を殺さないことなんじゃないかと思っている。
私は、実写版がメリーを殺したことを何かの主張だとはあまり考えていなかった。
単にテンポと予算の都合で、彼を死んだままにしたんだと思っていた。
錦えもんが生き残った方が物語としては良いと思う。
ただ、説明は変だった。
個人的には、彼が生き残った理由は悪魔の実のおかげ、という説明の方がよかった。
あの実は、すでに頭に物を乗せることで働くと設定されている。
だからカイドウの攻撃を受けた時、一瞬だけ悪魔の実を発動できて、気絶したことで効果がまた解除された、みたいな形だね。
戦闘では役に立たないとされていた実に対する、良い回収になったと思う。
錦えもんが生き残ったのは正しい選択だった。
でもフェイク死亡演出はやるべきじゃなかった。
正直、ペロスペローについては同意しない。
ペドロの犠牲がほとんど無駄だったように感じられるのは、むしろちょうどいい。
ペロスペローは強いし、ビッグ・マムの重要な息子で、防御性能の高い悪魔の実を持っていて、当然覇気もあるはず。
他のフェイク死亡演出とはまったくレベルが違う。
実際、これはフェイク死亡ですらないと思う。
同意。
ペドロの犠牲がほとんど無駄に近かったこと、そしてその後にキャロットとワンダがペロスペローに負けること。
だからこそ、最終的にネコマムシにボコられる時の満足感が増すんだと思う。
いや、ペドロは麦わらの一味を逃がしただろ。
もし彼があれをしなかったら、彼らは捕まって死んでいた。
茶ひげが抜けてる!
こいつ、オーズのちんこくらいデカいイエティCOOL BROTHERSの銃で、顔面を至近距離から20発撃たれて生きてたんだぞ。
その後、シーザー特製の「シノクニ」の毒ガスを不意打ちで食らって、それでも生きてた。
正直、パンクハザードであの毒雲に巻き込まれたやつらは全員死ぬべきだった。
シーザーはあの毒を作るのに何年もかけて、何十億ベリーも使ったはずなのに、結果的に死者0人で終わったんだから。
スカイピアで死ぬべきだったのはパガヤだけじゃない。
エネルの雷を食らった人間の99%は死んでるべきだっただろ(笑)
ペルが爆発を生き延びた話は、もう語り尽くされてる。
心配しなくていい。
彼はシーズン3で絶対死ぬから。
私はこのキャラたちが生き残ったことについて、本気であまり気にしていない立場なんだ。
キャラに死んでほしくないからではなく、キャラを殺すのは、それによって物語がより面白くなる場合に限るべきだと思っているから。
そして、この中のほとんどのキャラが死んでも、物語がより面白くなったとは思わない。
とはいえ、この点で自分が少数派なのはよく分かっている。
反論:チャルロスは生きたままで、麦わらの一味やその仲間たちに何度もボコボコにされ続けるべき。
何回見ても、めちゃくちゃスカッとして笑えるから。
ペロスペローとイガラムを除けば同意。
実写版シーズン1でメリーが死んだのは、「ペルはちゃんと死なせるので安心してください!」という製作陣からのメッセージだと受け止めました。
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「死ぬべきだったワンピースキャラ」についての反応まとめ。
ペル、錦えもん、パガヤ、イガラムなど、ワンピース名物とも言える“生存判明”に対する意見が多く集まっています。